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山国町にある山国町のシンボル的建物コアやまくにのア紹介です。
山国町に突如現れる巨大な建築物があります。これが大分県でも有名なコア山国です。
高さ50mの塔、冬にはスケートリンクに変わる池、展示企画が行われる展示室、中でもこのコアやまくにの一押しは、遊歩道「山の辺の道」。ガラス張りのタウンホールの中空が各部屋を結んでいるもので、緩やかなカーブを描いたこの遊歩道はコアやまくにに入ると3階部分に見えます。
栗生明設計の建築物で、やまくにという田舎にあるはずのコアやまくにはまるで都心にいるかのような錯覚を起こす不思議な建築物です。
営業時間 施設により異なる
駐車場
有
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