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瑞厳寺磨崖仏 (九重町)

大分県観光

瑞厳寺磨崖仏

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 竜門の滝へ行く途中に大きな看板がある「瑞厳寺磨崖仏」の紹介です。
 磨崖仏といえば国東半島ですが、九重にも磨崖仏が存在しました。狭い階段を登っていくと、古びた社のようなものの中に3体の仏像が彫られていました。
 真ん中には不動明王、両端には童子が、そのさらに脇には多聞天と増長天が彫られていました。
 製作昨年は室町時代とも言われているがはっきりしないようです。




 
瑞厳寺磨崖仏の感想
 魔崖仏には薄っすらと紅色の色が残っています。
 臼杵石仏にもたしかこんな色を使った石仏があった気がします。何か関係があるのでしょうか?
↓↓  ちょっと豆情報  ↓↓
 あまり有名ではないですがこの魔崖仏、意外と国東半島の魔崖仏とにています。
 
瑞厳寺磨崖仏へのアクセス
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